どの面でも百パーの自分を出すことは無理があります

研修生コースに入って三ヶ月が過ぎました。七月に入って、私も大学の授業の終末テストを直面しなければならないのです。研修生コースで一から四限目の授業が取れません。五限の授業は試験百パーのが多いので、今は自分が苦手な授業をわざと選ぶことになりました。

最も悩むところですが、稽古で相当につかれて、集中力が燃え尽きって、有効な試験勉強ができません。それに、大学院の受験で研究計画書とレポートも重ねて、私にとって重圧です。たくさんの本とレジュメを読まなければならないのに、全然読めません。さらに、入身投げはどうしてもうまくできません。結局、血迷うこととなりました。

親と相談して、彼らは研修生コースはあくまで趣味で、学生としての本業を確保しなければならないと思って、やめたほうがいいと言ってくれました。しかし、大学の先生と相談すると、なにかを諦めたくなる時は、彷徨うことが完全になくなる前に持続したほうがいいと言われました。なので、一応やり続けばいいと思っています。

パイエ先生は稽古で百パーの自分を出すことに慣れて、ほかのことをやるときにも常にこの調子を保って全力が出せるようにと私たちに言いましたが、私は無理かもしれません。プロテインバーでも食べってみますかな。

図は読まなければならない本です。

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